else の意味、使い方、例文

else の意味、使い方、例文

else

意味 : 他の、そのほかの、さもないと

解説

品詞:形容詞、副詞

「その他の」という意味でつかわれることが多いです。

“Anything else?”
「他に何か?」

“Anybody else”
「他に誰か」

“Where else can I go?”
「どこかほかに行こうか?」

“I think we must go somewhere else because I feel something bad will coming.”
「どこかほかに行くべきだと思う。何か悪い予感がする。」

また疑問文につけることによって「他の誰か」「ほかのどこか」などつけることができます。
“Who else knows the answer?”
「誰かほかにわかる人?」

“Where else do you wanna go next Sunday”
「日曜日にどこかほかに行きたいとこない?」

“nothing else”もあり得ます。
意味は「他に何もない」という意味なります。
“I guess I learn nothing else from this chapter”
「本章で学ぶことはもうないと思うよ。」

“It is like nothing else”
「それは唯一無二だ。」

また警告や脅しの意味を込めることもできます。
“Put Your guns down , or else!”
「銃を置け!さもないと!」

例文

I think you gotta go somewhere else , Cuz it’s so loudly.
うるさいからお前どっかに言った方がいいと思うよ。
Anything else? So if nothing else , I wanna shut down my PC.
他に何かある?何もないならPC閉じたいんだけど。
I waste my time for 3hours with nothing else to do.
何もすることがないので3時間無駄にしている。
What else do you want?
他に何か欲しい?
if nothing else
少なくとも(ほかのことはともかく)

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